
齊藤 壮太
喫茶喫飯合同会社
代表
JSK Partners
代表・エグゼクティブパートナー
双日株式会社
上級主任
所属・肩書
喫茶喫飯合同会社
代表
JSK Partners
代表・エグゼクティブパートナー
双日株式会社
上級主任
業種
喫茶喫飯合同会社
徳育/教育
飲食事業
JSK Partners
経営コンサルティング
双日株式会社
総合商社
内容
総合商社で得た幅広い経験をもとに中小企業が手薄になりがちな経営企画業務をサービスとして提供いたします。大手コンサルティング会社が他社の成功事例をもとに提供する高額なコンサル機能とは一線を画します。弊社のサービスは、完全オーダーメイドで、経営者を取り巻く社内外の環境に応じた課題解決をサポートいたします。事業買収後のPMI推進、買収前の戦略策定、事業承継などの未経験者が直面しがちな課題のほか、言語化されていない経営者の頭の中の課題整理まで対応いたします。
※経営企画業務とは、
1) 受動的・事後的な対応:経営管理(定量・定性目標の設定と進捗管理、制度の運営)、
2) 現場に向かっての能動的な対応:経営企画(全社経営目標の立案、目標達成のための戦略の立案、制度の設計/立案、組織の設計・編成、経営情報の収集・調査・分析、経営シナリオ・選択肢の立案と提示)
3) 経営層に向かっての能動的対応:経営者の補佐(経営陣に対する経営情報の提供、経営陣の指揮に対する補佐・実効性付与・代替策の提示、コンサルテーション)、
4) 単独の受動的対応:特務(個別組織に落とし込むべきではない課題の担当)
機能役割を取締役ないしマネジメントレベル、あるいは現場レベルが具備している場合、「経営企画」を組織として保有することは必ずしも必要ありません。しかし、一般論としては組織が小さくなればなるほど、日々のオペレーションに直接関与する人材のみに人員が限られることが多く、経営者に伴奏しつつ現場とのギャップを解消するための打ち手を考え実行していく人材はいないケースがほとんどです。会社の成長に不可欠の「変容」(これから起こる環境変化に対応して生存するために自ら主体的に行う変化)を実現し、継続的(少なくとも断続的)に行なっていくためにどうすれば良いか。必要な行動を取るために何が必要か。
その答えをともに考え、ともに実行して参ります。
出身
東京都世田谷区
住所
東京都世田谷区
学歴
慶應義塾大学商学部卒業 / 法学部法律学科 宮島ゼミナール25期卒業
プロフィール
2001-04年 世田谷学園高等学校
2004-08年 體育會剣道部
2003-08年 體育會本部専任常任委員
2008年-現在 双日株式会社勤務
2012-13年 在ベネズエラ 自動車組立工場 経営企画部勤務
2013-15年 在ニューヨーク 双日現地法人 経営企画部勤務
2018-20年 在ホーチミン 製紙会社 調達・生産計画・ロジ/物流本部 勤務
2024-現在 喫茶喫飯合同会社 代表
2026-現在 JSK Partners事業 代表
経歴
―
所属団体など
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著書・論文・講演等
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メディア掲載
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趣味
スキー、剣道、禅、筋トレ、Club DJ
メッセージ
美田を残したい方の力になります。私自身も日本食という美田を後世に残すため、人生を捧げる所存です。
