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魅力的な「非上場企業への投資」が可能に。

HiJoJo Partners 株式会社とは?

ファウンダー 兼 代表取締役 CEOを務めるスピリドン・メンザス氏が率いるHiJoJo Partners株式会社(非上場パートナーズ)は、主にミドル(初期成長)・レイト(拡大成長)ステージの非上場企業(時価総額1000億円以上)を組み入れたファンドを組成し、1000万円からの投資を実現可能にしました。

スピリドン・メンザス氏とは?

コロンビア大学卒業。1995年にソロモン・ブラザーズ・アジア証券(現シティグループ証券)に入社し、プログラマーとしてキャリアスタート後、トレーダーとしてエクイティ部門のバイス・プレジデントに就任し、デスクヘッドとして活躍。07年にコンサルタントとしてみずほ証券のアルゴリズム取引の導入を成功に導き、みずほ証券に入社。翌年にはエクイティ本部長、Deputy Global of Pan Asia Equitiesに就任。投資業務部移動後はフィンテック分野に活躍の場を移し、世界100社以上のベンチャー企業、80社以上の機関投資家との間でベンチャーファンドのデューデリジェンスやバリューアップ、アレンジメント等を手掛けた。(出所:HiJoJo Partners 会社案内より)

スピリドン・メンザス氏(以下:スピロ氏)の経験から誕生へ

スピロ氏は上記の経験を積む中で、米国民間宇宙ベンチャー、スペース・エクスプロレーション・テクノロジーズ(Space Exploration Technologies Corp.)通称「スペースX(SpaceX)」(CEO兼CTO:イーロン・マスク氏)の非上場株式を購入できる機会を得ました。
投資家でもあるスピロ氏は、好機と捉えるも、最低投資額が数億円とハードルが高い事に考えを巡らせます。
周囲の投資家に話を持ち掛けると、其々の投資家も購入意欲を示します。
そこで、国内外のミドル・レイトステージの企業や機関投資家とつながりのあるスピロ氏は、魅力的な非上場企業への投資機会を作り、国内の投資家向けに提供できるシステムとして同社が誕生しました。

魅力的な非上場企業への投資の流れ

通常、ベンチャーキャピタルや機関投資家が投資可能(エンジェル投資家や個人投資家は投資が困難)な市場であるユニコーン企業をはじめとした、ミドル・レイトステージ(時価総額1000億円以上)の銘柄を投資対象とします。

対象銘柄から市場調査や企業調査を徹底し投資対象を厳選します。(1号ファンド~5号ファンドは1ファンド1銘柄で組成、6号ファンドからは複数銘柄が誕生し、現在も魅力ある投資対象への単銘柄及び複数銘柄のファンドを組成中)

投資家より、最低投資額1000万円から出資を募集します。ファンド償還満期は最長5年(早期償還あり)となっており、短・中期でのリターンが期待できます。

イグジットはIPO・M&A・その他(VC・投資ファンド等)による運用資産の売却を目標とします。

ご参考:投資家向けポータルサイト「HiJoJo.comへ(会員登録 無料

HiJoJo Partners株式会社の提携企業

既に、みずほ証券株式会社、株式会社岡三証券グループ、株式会社クレディセゾン、マネックスグループ株式会社等、多くの大手企業と提携販売をしております。

HiJoJo Partners株式会社への出資企業

みずほ証券株式会社
株式会社岡三証券グループ
マネックスグループ株式会社
株式会社クレディセゾン
株式会社FINATEXT
株式会社エムティアイ

この機会に、証券市場のプロフェッショナルが集結した金融スタートアップHiJoJo Partners株式会社の提供する魅力的な非上場企業への投資機会を検討してみては如何でしょうか?

記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

タグ:山口美和氏(HiJoJo Partners株式会社)より情報提供